継続してご依頼いただいている広告シリーズの第5弾。今回は「地震対策」という安全性に関わるテーマを、専門的な内容でも一般の方に直感的に伝わるよう整理することが求められました。
製品が動く様子は実写で、内部構造や地震時の挙動など目に見えない仕組みはアニメーション・図解で補完。実写とアニメを役割で使い分けることで、「分かりにくい仕組み」を「伝わる映像」に仕立てました。
内容が固まっていない段階でも大丈夫です。目的や使用場所を伺いながら、最適な進め方をご提案します。